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観葉植物 | モンステラ観察 葉の新鮮さと枯れ具合は関係するのか?| 外気温が上がるまでの2カ月?の我慢 頑張れモンステラ | 追記に次ぐ追記でメモに使う

  Tap here to translate this Blog 10号鉢モンステラが深いお辞儀をしてしまいました。 例の新葉 は今も大きくなれずに広がっていません。一番小さい葉は枯れてきています。昨年出た大きな葉は深いおじぎをしながらも通常の葉色を保っています。こちらのモンステラのコンディションはまだ良い方です。 もう片方の27リットルコンテナ入りモンステラの葉先は上画像の様に枯れてきています。大きな葉たちは、この様に葉先が枯れていますが、中くらいの葉たちは全滅しました。数週間前に他の植物にリキダス水を吹き掛けついでにモンステラにも少量吹きかけたのがまたまた裏目に出たのかもしれません。 これらモンステラ葉の枯れ具合を見ると、出てから1年以内の新しい葉はとても丈夫で元気ですが、1年以上経過した葉は低温のためか?ほんの少量の湿気でも容易く枯れてしまいました。 もう一鉢の5号鉢モンステラ は全ての葉が1年以内なのと、比較的暖かい居間に居るので1枚も枯れていません。恐らく、この小さいモンステラの横にある茎を見ると、一度葉が全滅し、その後、根元から新たに葉を出してきたものと思われます。上の2鉢のモンステラを例に見て、この復活5号モンステラは、ここに来る前に冬に水やりをされて枯れはじめ、枯れた葉を見た前オーナーが水不足で枯れたと思い、更に水やりをし、その為に更に枯れ、挙句の果てには全滅し、最終手段として固形肥料を与えたと想像します。気温上昇と共に枯れでダメになった茎の根元から新たに芽が出て来て今の状態に至ったと思います。 この冬でモンステラは寒さが苦手な事がよくわかりました。夏日を過ぎたら水やりを減らし、20℃以下では水を切ってもよいかもしれません。但し、その年に出た葉しかない小さいモンステラは置く場所が常時20℃程温度がある場合は、ときどき水やりをする必要があると思います。水が切れすぎると葉が丸まってくるので、丸まってからの水やりでも今のところ間に合っています。 あと2カ月もすれば春が来ると思います。それまでモンステラさん達、頑張って冬越ししてほしいです。 読めなくなったモンステラ葉文字。まだまだ塗り足します。Theだけ読めるか。文字の境目が見えなくなって何て書いたんだっけ?状態になっていますが、塗りながら又読める様に戻して行く予定です。 地上全滅状態のアジアンタ...

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